炭火焼干物定食 しんぱち食堂

しんぱち食堂FC加盟店募集

「しんぱち食堂」
オンライン説明会のお知らせ

究極の日常食「焼き魚定食」を
ファーストフード化した革新的古典業態!
安定した息の長い商売で
経営基盤を安定させませんか。

4月開催スケジュール

4月8日(木曜日) 11:00~12:00 14:00~15:00
4月14日(水曜日) 11:00~12:00 14:00~15:00
4月22日(木曜日) 11:00~12:00 14:00~15:00
4月28日(水曜日) 11:00~12:00 14:00~15:00

5月開催スケジュール

5月6日(木曜日) 11:00~12:00 14:00~15:00
5月13日(木曜日) 11:00~12:00 14:00~15:00
5月20日(木曜日) 11:00~12:00 14:00~15:00
5月27日(木曜日) 11:00~12:00 14:00~15:00
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コロナ禍だからこそ、
しんぱち食堂
しんぱち食堂

しんぱち食堂の強み

有事に強い業態コンテンツ

有事に強い
業態コンテンツ

コロナ禍明けの昨今、干物を中心とした毎日食べられる和食は、空きの少ない日常生活に必要な定食業態。朝・昼・晩の三食で利用される安定した運営が可能です。

居酒屋など飲食店からのスムーズな業態転換

居酒屋など飲食店からの
スムーズな業態転換

今運営されている店舗をしんぱち食堂へスムーズに業態転換が可能です。大きな出費を抑えて業態変換を行うことができます。

デリバリーやテイクアウトにも対応

デリバリーや
テイクアウトにも対応

お持ち帰りやUberEatsなどにも対応し、様々な状況下で安定的な売り上げを維持できます。

仕事の魅力

外食とは、家庭ではなかなかできない食事の提供によって、人々に重宝され、足を運んでいただいてこそ価値があると思っております。
和食を家庭で当たり前のように食べていた時代から変わって、昨今のように洋食などが家庭でのメインになると、
今度は手を掛けた和食こそが、日本人にとって嬉しい外食になってきます。

01 安定した経営

01 安定した経営

日常食である炭火焼干物定食という競合のいない業態です。リピーター客も多く「干物20種」の他、「鶏」「豚」「牛」のメニューもあり毎日でも通えるお店です。
テイクアウトにも対応し安定した経営が期待できます。

02 高品質である

02 高品質である

豊洲市場で厳選された干物をオーダー毎に炭火で焼き上げます。
お米にもこだわり、小まめな炊飯を心掛け丁寧な和食作りを徹底しています。

03 小規模店舗で高回転率

03 小規模店舗で高回転率

独自開発の炭焼台を使用することによりオーダー毎に焼くオペレーションでありながら、田町店では1日平均25回転という圧倒的な回転率。
コの字型のカウンター席と自社開発の「炭火焼き機」を使うことで高回転を可能にしました。

04 少人数での運営が可能

04 少人数での運営が可能

採用が非常に困難なこの時代、少人数での営業を可能にするため、レイアウトの工夫とタブレット端末によるタッチパネル式のオーダーシステムを導入。少人数での運営を可能にしております。
また複雑な調理技術は不要。オペレーションが簡素化されているので、短期での育成が可能です。

市場性

日本人の食の原点である和食を、
リーズナブルな価格で提供するため、
来店頻度が高く、
固定客が非常に多い業態です。
また、カウンター席中心なので、
一人客でも来店し易いうえ、
これから加速する高齢化社会においても、
和食の市場は更に高まり、
将来性のある業態です。

ビジネスにおける5つの特徴

01 仕入価格は本部と同一価格

01 仕入価格は本部と同一価格

加盟者様の仕入価格も、本部仕入価格と同額で、直接業者から購入できるシステムです。

首都圏以外の地域は別途配送費用が発生する可能性があります。

02 リピーター客が多い

02 リピーター客が多い

商品に対する満足度が高く、リピーター客が多いので店舗の売上が安定します。

03 メニューの豊富さ

03 メニューの豊富さ

和食のファストフードでありながら干物を中心に「鶏」・「豚」・「牛」と肉類のメニューも有り、毎日でも通えるお店です。

04 容易な人材育成

04 容易な人材育成

複雑な作業は一切無く、調理未経験者でも即戦力となります。

05 確立されたビジネスモデル

05 確立されたビジネスモデル

店舗面積15坪・客席数20席で、月間売上1,000万以上の成果を出すビジネスモデルが既に確立されています。自社開発した「二段式炭火焼機」を使用することにより、通常の半分以下のスピードで商品を提供できるようになりました。

加盟要件

募集地域 全国
契約タイプ フランチャイズ契約
契約期間 5年間(但し、本部又は加盟店から更新拒絶の意思表示がない場合は更に3年間更新され、以後も同様とします。)
開業資金 加盟金 300万円
開店前研修費用 100万円
開店前指導料100万円
※現地サポートを含む
※別途、物件取得費・店舗改装費などがかかります。
2号店以降 開店前研修費用、開店前指導料は無料とします。

収益モデル

既存店の実績を基に売上・経費を記載しております。

売上高
パターンA
月売上
1,000万円(税抜)
原材料費
315万円(31.5%)
人件費
270万円(27%)
水道光熱費
25万円(2.5%)
ロイヤリティ
30万円(3%)
家賃
90万円(9%)
その他経費
71万円(7.1%)
償却前営業利益
199万円(19.9%)
パターンB
月売上
700万円(税抜)
原材料費
220.5万円(31.5%)
人件費
210万円(30%)
水道光熱費
21万円(3%)
ロイヤリティ
21万円(3%)
家賃
70万円(10%)
その他経費
52.5万円(7.5%)
償却前営業利益
105万円(15%)
ロイヤリティ 月間売上高(税抜)の3%
その他 仕入に関しては、本部取引業者との直接取引で、仕入価格は直営・FCともに原則として同価格です。

※出店地域により物流費等の影響で、仕入価格が変動する可能性があります。

しんぱち食堂の想い

店舗面積わずか15坪で、1日平均の回転数25回。
月間売上1000万円以上を叩き出す『しんぱち食堂』

しんぱち食堂の想い

昔の飲食店は店を出せば出すほど収益が上がる時代もありましたが
現在の飲食店の収益規模は少子高齢化のためマーケットは縮小し、
昔と今は全く違う環境になりました。

また、新型コロナの影響や今後予測される震災などの環境下において
非日常を提案するレストランや、お酒を中心とした業態での展開は新しい生活様式の中
業態選択も非常に困難になっています。

『しんぱち食堂』はこのような有事においても業績の低下が少なく
やはり日常食として社会から必要とされている店であると再認識することが出来ました。

炭で魚を焼き、出汁をとった味噌汁とご飯、とてもシンプルです。
ただ、今のような「手軽に」「簡単に」といった料理ではありません。
これって美味しいご飯を召し上がっていただくためには当たり前のことです。

しかし、この当たり前のことで「こんなに美味しいんだ」と驚いてもらえる。
丁寧な食事でお客さんに感動してもらえ、昔は質素と言われていた
こんな時代だからこそ昔の人が当たり前にしていた事を大事にし日常に
「丁寧な食事」しんぱち食堂では取り戻したいと思っています。

業態とFCについて

昔の飲食は繁盛店だったら、どんどん店舗数も増やせました。しかし現在では
新型コロナの影響で飲食業は大きなダメージを受けることになりました。
今後は、飲食店の楽しみ方も大きく変化しなくてはいけなくなりますが
日常に「丁寧な食事」を提案するしんぱち食堂はさらに必要とされています。
新型コロナの影響で既存のお店の業態変更や優良物件の取得ができるチャンスが今後更に
加速されていく環境になっています。

また、しんぱち食堂では
「素材の美味しさ」を最大限に引き出す企業努力を惜しみません。
例えばそれが「炭火」で焼くことや、手前を惜しまずこまめに炊飯すること。
味噌汁も改良を続け、器の大きさや出汁も変えています。
米の研ぎ方一つとっても研究を重ねている、これが進化だと思います。だから「美味しい」。

米の研ぎ方一つまで研究を重ねているので、それをきちんと真面目に出来る方々との
ご縁を希望しています。

サポートとしては、仕入れ関連、食材や食品の確保、マニュアルも用意しています。衛生面や・接客も定期的にフィードバックしています。オペレーションに関しては、本社での2ヵ月間の研修を実施しサポート体制は万全です。
『しんぱち食堂』にはロイヤリティなどのコストを削減するためにスーパーバイザーと呼ばれる、店舗を巡回する人達はいません。だからこそ研修の2ヵ月で自立していただける指導を行います。

ロイヤリティは3%です

私たちは、加盟店の利益が全てだと考えていますので他社と比較しても低い設定にしています。
スーパーバイザーがいない人的なコストがない分、加盟店と本部が協力関係を築けてこそ、展開も広がると思っています。また本部がロイヤリティを多く取ったとしても、店が続かないと意味がありません。
また食材は仕入業者と直接取引して頂きます。食材にフィーを上乗せすることもありません。
長く続けることが誰にとっても大切です。
だからこそロイヤリティは低く設定できロイヤリティで稼ぎたいわけではなく、win-winの関係を長く続けることが大事だと考えています。

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